ページの先頭です
メニューの終端です。

まちづくり工房「霞渓舎」について

[2017年7月11日]

ID:1403

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

まちづくり工房「霞渓舎(かけいしゃ)」

平成29年4月、無人駅の池野駅駅舎に、まちづくりの拠点となる「まちづくり工房『霞渓舎』」がオープンしました。

まちづくりに関わりたい、何かできることをしたいと考えている学生、主婦、会社員などさまざまな立場の方たちが集い、交流できる場所です。フリースペースは、講座・体験、物産品販売、イベント等さまざまな活動にご利用いただけます。

霞渓舎外観その1
霞渓舎内観その1

霞渓舎新着情報

霞渓舎の新着情報は「まちづくり工房霞渓舎新着情報」ページをご覧ください。

【更新内容】

  • 7月予定表(H29年7月10日現在)
  • イベント情報更新(7月後半イベント)
  • 養老鉄道グッズ、ちゃちゃまるポロシャツ等販売します!

「霞渓舎」の名前の由来

池野駅を出て、西に向かって歩くと霞間ヶ渓(かまがたに)に続いています。霞間ヶ渓は、国の名勝、天然記念物に指定されており、その名称は桜の花が咲くと薄桃色の霞がかかったように見えることに由来しています。

池野駅駅舎が、町民に愛される場所となるよう霞間ヶ渓にちなんで、「霞渓舎(かけいしゃ)」と名付けました。

運営・管理(指定管理者)

池田町まちづくり工房運営委員会

利用開始日

平成29年4月1日(土)

定休日

毎週水曜日

「霞渓舎」フリースペース利用方法

使用の申請

  1. 霞渓舎窓口またはお電話(まちづくり工房運営委員会 0585-45-0870 )で利用希望日の部屋の空き状況をご確認ください。
  2. 利用可能な場合は、所定の使用申請書に必要事項を記入の上、提出してください。
  3. 利用予約完了後、まちづくり工房運営委員会より利用許可書が交付されます。当日ご利用の際に、必ずご持参ください。

※「使用許可申請書」は霞渓舎窓口にあります。利用希望日の3カ月前から1週間前までに提出してください。

利用可能備品

机・椅子・クッション・ホワイトボード・湯沸かし器等 (申し込みの際にご相談ください)

受付時間

午前9時から午後5時まで(水曜定休)

施設使用料

利用料金
 時間区分 午前9時から午後12時午後1時から午後5時午後6時から午後9時
集会室540円860円860円

※利用時間の延長1時間毎に320円加算されます。
※町外の者が主となって利用した場合、2割増しの料金です。

交通のご案内(アクセス)

住所

岐阜県揖斐郡池田町池野259番地の1

詳しくは施設マップをご覧ください。

※検索方法

施設マップページ

→コミュニティ・スポーツ・文化

→(1)施設ジャンル:市民交流施設

→(2)施設を選択:まちづくり工房「霞渓舎」

電車の場合

養老鉄道大垣駅から揖斐方面へ(大垣から揖斐)、池野駅下車。(約20分)
駅のホーム南側の建物がまちづくり工房「霞渓舎」です。

車の場合

駐車場は池野駅北駐車場(無料)をご利用ください。

  • 大垣西インターチェンジから(所要時間 20分)
     国道21号-国道417号-池野東町交差点を右折-踏切を越えてすぐ池野駅北無料駐車場

問い合わせ

池田町まちづくり工房運営委員会

電話・ファックス

0585-45-0870